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恥ずかしい? でも気になる! 乳輪脱毛について

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あまり人の目に触れる機会はない部位ですが、乳輪とその周りにムダ毛が多いことを気にされている方は少なくないかもしれませんね。乳輪とその周辺は意外に毛が生えやすく、定期的に処理をしている方もいるのでは?

今回は、周りの人にはなかなか相談できない乳輪とその周りのムダ毛のお悩みについて、脱毛での解決策をご説明します。「さすがに乳輪の脱毛なんてできないのでは?」と、思っていませんでしたか? そんなことはありません。長年のお悩みを、この機会にサクッと解決してはいかがでしょうか。

■乳輪や乳輪周りって、脱毛できるの?(゚-゚;)

乳輪は普段は衣服に隠れていますし、温泉などに行ってもまじまじと見られるような部位ではありません。おそらく、乳輪のムダ毛がもっとも気になるのはご自身ではないでしょうか。

もちろん、処理せずに放っておいても害はありませんし、デリケートゾーンのように衛生上の問題が直接的に気になってくる部位でもありません。とはいえ、処理せず毛が生えたままにしておいては、万一彼や旦那さんに見られたときにだらしない印象を与えてしまうかもしれません。また、毛量が多いと蒸れやすくなりますから、ニキビやあせもなどの肌トラブルの原因につながる可能性もありますね。

これらのことを踏まえても、乳輪のムダ毛を少しでも気にされている方なら、きちんと処理してお悩みを解決することをおすすめしたいもの。脱毛サロンに相談することにも少し抵抗を感じるかもしれませんが、「胸脱毛」は、きちんとサロンメニューにも載っている立派なコースです。遠慮せずに、サロンの門を叩いてみてください(‘ω’)

■乳輪脱毛できる範囲は?

乳輪脱毛というキーワードでインターネット検索をすると、「乳輪の内側を脱毛してほしかったのに、乳輪の外しか脱毛してもらえなかった……(´・ω・`)」という内容の口コミがヒットすることがあります。このように、乳輪脱毛とひとくちに言っても、サロンによっては施術の範囲が微妙に異なることがあるみたいですね。ここでは、乳輪の脱毛が可能な範囲についてご紹介します。

・乳輪&乳輪周りの範囲について

乳輪の脱毛をコースに組み込んでいるサロンは多くありますが、「乳輪の外側しか脱毛できないサロン」と、「乳輪の内側までしっかり脱毛できるサロン」があります。ほとんどの方は、乳輪部分は色素が濃く他の部位とは色味が異なります。そのため、「黒い色素に反応して毛根に作用するタイプの光脱毛」を採用しているサロンでは、乳輪の内側をしっかりと脱毛することはむずかしくなってしまうのです(;´Д`)

・色素が濃い部分でも脱毛できるサロンってあるの(。´・ω・)?

では、光脱毛を用いるサロンすべてにおいて、乳輪の内側を脱毛するのは困難なのでしょうか。実は、光脱毛でも方式によっては乳輪内側のように色素が濃い部分の脱毛ができることがあります。例を挙げると、黒い色に反応するのではなく休止期を迎えた毛根の奥にある「毛の卵」だけに作用する光で発毛を抑える「ハイパースキン脱毛」がそれにあたります。ハイパースキン脱毛を採用しているサロンでは、乳輪内側など色素が濃い部位の脱毛も他の部位と同様にしっかりできるんです!(・∀・)b

■乳輪脱毛の効果が実感できる時期や、それに必要な回数は?

乳輪脱毛は、毛の本数が少ない部位の脱毛なのでなんとなく「早く終わりそう」と思っている方も多いのでは? 実際には、どうなのでしょうか。ここでは、乳輪の脱毛効果があらわれる時期や回数についてご紹介します。

・乳輪脱毛の効果が出るまで

一般的な光脱毛を採用したサロンの場合は、施術に通う頻度もゆっくりになるため(通う間隔は2~3か月おき)ムダ毛をしっかりと処理できるまでは「16か月~36か月」くらいはかかってしまいます。「乳輪の脱毛を終えるまでに、最長で丸3年もかかるなんて……(;´Д`)」と、愕然としてしまった方もいるかもしれませんね。

色素が濃い部位もしっかり脱毛できる「ハイパースキン脱毛」は、熱を加えず発毛を抑えられるため通う頻度を短くできるのが特長。最短で「2週間おき」で通うこともできるため、効果を感じられるまでの期間の目安も「6か月~18か月」ほどと早くなります。

・脱毛できるまでの回数

回数だけで見れば、一般的な光脱毛は「8回~12回」で乳輪周りの脱毛効果を実感できるといわれています。ハイパースキン脱毛の場合は「12回~24回」となり、回数的にはしっかり通わなければならない印象ですね。でも、先に述べたように通常の光脱毛だと通える頻度が「2~3か月おき」となります。ハイパースキン脱毛では「2~3週間おきに通ってOK」なので、脱毛までのスピーディさが圧倒的にちがいますね( *´艸`)

■乳輪脱毛の料金について

さて、乳輪の脱毛にかかる料金はどのくらいなのでしょうか。ワキや腕の脱毛なら「全部でいくらかかったよ~」と気軽に話題にできますが、さすがに乳輪を脱毛した話を積極的にしてくれるお友達はいませんね。

先にご紹介したハイパースキン脱毛では、乳輪とその周辺の脱毛にかかる料金は全12回で「2.4万円+税」となります。これ以外の追加料金はいっさいかかりません。意外に安い! と思った方も多いでしょう。

ただ、範囲も狭く施術時間も短い乳輪とその周りだけを単体でコース契約することには、安いとはいえ大きなお得感はありませんね。せっかくであれば、「全身脱毛」や「全身まるごと脱毛」のコースを選び、一気に身体じゅうのムダ毛を片付けてしまう方法もアリでしょう(*´з`)

「全身脱毛コース」では、乳輪+乳輪周りを含む範囲の狭い「Sサイズ部位」を4か所、範囲が広い「Lサイズ部位」を4か所、計8か所を選択して全12回で「19.8万円+税」とかなりお得。「全身まるごと脱毛コース」なら、乳輪+乳輪周りも含むお顔以外の全身すべてを脱毛して全12回で「36万円+税」と、さらにお得になります。

サロンを訪ねて、乳輪脱毛だけの相談をするのはちょっと気が引けるかもしれませんね。でも、他の部位もしっかりムダ毛処理をしたいと考えているのなら、「全身まるごと脱毛で!」と言うだけで、乳輪の脱毛もセットで付いてきますよ(^_-)-☆

■痛みや恥ずかしさが不安?

乳輪の脱毛に関心はあるけれど、人に乳輪を見られながら施術されることに抵抗を感じる方も多いはず。「なんとかしたいけど恥ずかしい( ̄_ ̄ i)」と、及び腰になってしまっている方もいるかもしれませんね。

あなたが乳輪のムダ毛を気にしているように、周りには言いませんが乳輪のムダ毛を気にしている人は多いんです。上半身脱毛や全身脱毛のコースの一環として、乳輪もしっかり脱毛してもらっている人は意外にたくさんいるんですよ。

乳輪は皮膚が薄く、デリケートな部位です。そのため「脱毛の光を当てるだけでも痛いのでは?」と、心配になる気持ちも分かります。でも、痛くない脱毛法を選べば肌が敏感な箇所でも快適に脱毛できますから、心配無用です。小学生のお子さんも、お母さんと一緒に通える「ハイパースキン脱毛」なら、デリケートな乳輪も痛みなくムダ毛処理できますよ。

■どうやっておこなうの? 乳輪脱毛の施術の流れについて

「乳輪脱毛するときって、どんな格好で施術されるの?」など、施術スタイルを想像して恥ずかしくなってしまった方もいるかも。でも、サロンとは本来脱毛の専門家が万全の配慮をもってプロデュースする空間。お客さまが恥ずかしくて通えないようなサロンなら、そもそもオープンすらできませんよね(;´∀`)

・乳輪脱毛の流れをご紹介!(*’▽’)

まずはカウンセリングをおこない、施術着(ガウン)に着替えます。残毛を電気シェーバーで処理してから、強酸性水でお肌の殺菌消毒をします。その後はジェルを塗り、照射漏れがないよう指定のポーズを取って光を当てていきます。施術後はジェルをていねいに拭き取り、その後美白ローションでアフターケアをおこなってくれます。美白ケアまで付いてきますから、乳輪の黒ずみでお悩みの方もうれしいですね(*ノωノ)

■自己処理には注意! 肌トラブルの危険も

乳輪の毛は範囲も小さく、目で見やすいので自分で処理しているという方も少なくないかもしれません。しかし、先に述べたとおり乳輪周りの皮膚はとてもデリケート。自己処理によるトラブルも、意外によくあることなのです。

・乳輪を自己処理することで起こる肌トラブルの可能性って?(;´・ω・)

「乳輪は毛が少ないので、毛抜きで1本ずつ抜いている」という方! 毛抜きを使うのは、今すぐ控えた方がよいでしょう。なぜなら、デリケートな乳輪周りは無理に毛を抜いただけで傷になり、出血してしまうこともあるんですΣ(゚Д゚;エーッ!

細菌などに感染したら、炎症や化膿する事態にもなりかねません。無理に乳輪の毛を抜くのは、危険ですからやめましょう(;´Д`)

また、カミソリでていねいに剃っているという方も要注意。直接刃を当てるカミソリは、皮膚の表面も少しずつ削ってしまっているんです。肌荒れを起こしたり、刺激で色素沈着を起こしやすくなったりしますから、できれば避けましょう。

かといって「脱毛クリーム」などを使用するのも考えもの。脱毛クリームはただの保湿剤とはちがい、毛を溶かすほど強い化学物質を含んでいます。かぶれを起こす危険などを考えても、敏感な乳輪の皮膚に直接塗ることはあまりおすすめできません。

・自己処理の注意点

サロンへ行く前日など、どうしても乳輪を自己処理する必要があるときは「電気シェーバー」を使ってやさしく剃りましょう。その場合も、強く押したり引っ張ったりして剃らないよう気をつけて。いくらガードが付いた電気シェーバーでも、デリケートな乳輪の皮膚には刺激となってしまいます。傷やブツブツをつくらないよう、あくまでも丁寧に扱いましょうね。

■乳輪脱毛するなら医療脱毛か、サロン脱毛か

乳輪の脱毛に、クリニックでの医療脱毛を選択肢として考えている方もいるでしょう。サロン脱毛と医療脱毛には、どのようなちがいがあるのでしょうか。

・クリニックでの乳輪脱毛の特徴は?

クリニックでおこなわれているレーザー脱毛は「黒い色素」に反応する性質を持つため、色素が濃い乳輪の脱毛はできません。つまり、医療脱毛で選べる乳輪の脱毛法は古典的な「針脱毛(ニードル脱毛)」一択ということになります。

針脱毛では、毛穴1つずつに針を刺して微弱電流を流し、毛根の細胞を破壊して発毛を止めるしくみで脱毛します。効果は確実ですが、その分痛みや肌への刺激は避けられません。乳輪の脱毛もできますが、そのときの痛みは余りにひどすぎて表現しようがないという声もあります(;’∀’)

・サロンでの乳輪脱毛の特徴は?

サロン脱毛は主に「光脱毛」が主流。乳輪部分の脱毛もおこなえますが、一般的な光脱毛では「乳輪の内側」は色素が濃いため脱毛できません。先にご紹介した「ハイパースキン脱毛」のように、色素が濃くてもしっかり脱毛できる方法を選べば、乳輪の内側も脱毛できます。ハイパースキン脱毛は敏感肌でも安心して脱毛できる方法ですから、デリケートな乳輪にもうってつけといえそうですね。

■乳輪の外側も内側も、しっかり脱毛したいなら「ハイパースキン脱毛」!(^_-)-

乳輪部分を確実に脱毛したい! という方には、全国120店舗で全国2位の規模を持つ「ディオーネ」で展開されている「ハイパースキン脱毛」がダントツでおすすめ。以下に、ディオーネでハイパースキン脱毛をするメリットをご紹介します。

・ディオーネで乳輪脱毛するメリット! (@゚ー゚@)ノ

なんといっても「デリケートな乳輪なのに痛くない!熱くない!」点は、特におすすめできるポイント。黒い毛に作用するのではなく、毛が抜けた後の新たな「毛の卵」にはたらきかけて発毛を抑える新方式ですから、体感温度も37~38度とまったく刺激がないんです。

それに、従来の光脱毛では無理と言われていた色素の濃い乳輪の内側にも、しっかり光を照射して確実に脱毛できます。肌にやさしく安心なだけでなく、肌質や色を問わずきちんと効果を与えられるハイパースキン脱毛は、気になる乳輪とその周りをしっかり脱毛するにもぴったりですね!( *´艸`)

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