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脱毛にはどんな方法があるの? おすすすめの脱毛方法とは?

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「ムダ毛に困っている」「毛が濃いのが悩み」など、女性をつねづね悩ませる体毛。これから脱毛を考えるといっても、世の中には実にたくさんの脱毛方法があり、情報の量も膨大ですね。「これだけ多くあると、どれに決めて良いかわからない!」と迷ってしまいそう……。

そこで今回は、さまざまな脱毛方法についてまとめました。方法ごとの特徴や、それぞれの方法の注意点などについてもご説明しますので、ぜひご参考にしてください(‘ω’)ノ

■1.脱毛方法について

まずは、ムダ毛処理の基礎知識についてご説明しましょう。

ご自分の顔や身体に生えている体毛で「目立つ」「邪魔」「外見の印象を損ねている」と感じてしまうものがもしあれば、それが「ムダ毛」です。

その「ムダ毛」の処理方法には、「脱毛」、「除毛」、「抑毛」などの種類があります。

【脱毛】ムダ毛を処理したうえで、毛を生えにくくする

【除毛】今あるムダ毛を一時的に処理して無くす(毛の再生までは抑えない)

【抑毛】ムダ毛の再生を防ぐ

厳密にいえば「脱毛」とは「ムダ毛を無くして、さらに再生しないようにすること」を指しますが、「脱毛クリーム」や「脱毛ワックス」のように「除毛」する効果をうたった製品にも「脱毛」という表現が使われることが一般的ですよね。このように、「脱毛」と「除毛」の使い分けには曖昧な部分も多いことを知っておきましょう。

■2.自宅でできる脱毛方法と、実行する際の注意点

ここでは、自宅で簡単に行えるセルフ脱毛の方法についてご紹介します。

1.ワックスを使った方法

一般に「脱毛ワックス」と呼ばれる除毛グッズを使った方法で、ブラジリアンワックスなどとも呼ばれます。サンバを踊るブラジルの踊り子さんたちがエチケットとしてデリケートゾーンの除毛をワックスで行っていることから、この呼び名がつきました。ハチミツや砂糖など、天然成分を用いたワックスが最近は人気。使ってみたい!と思った方もいるのでは?

使用方法は、ワックスを温めて溶かし、粗熱を取ってから布やガーゼを用いて肌に貼りつけ、冷えて固まってから一気に剥がすことでムダ毛を取り除きます。最近では刺激を低減した製品が出回っていますが、毛を無理に抜いてしまう行為であることには変わりないため痛みを伴う場合も。敏感肌の方などは、特に注意が必要です。

2.脱毛クリームを使った方法

「脱毛クリーム」と呼ばれる特殊なクリームで毛を除去する方法も、昔から一般的に取り入れられています。ムダ毛を特殊な薬剤によって溶かし、自然に取り除く方法です。化学物質を含んでいるので、敏感肌の方は慎重に利用する必要があることも。

3.脱毛スプレーを使った方法

脱毛クリームと原理は同じですが、クリームより手軽ということでスプレータイプの除毛剤も多く出回っています。化学物質を肌に塗布することには変わりありませんので、こちらも敏感肌の方が使う場合は慎重に。

4.脱毛石鹸を使った方法

最近では「身体を洗うときに除毛できる」という触れ込みの「脱毛石鹸」も出回っています。原理は脱毛クリームや脱毛スプレーとほぼ変わりありませんが、効果はクリームやスプレーよりも弱めであるケースが多いようです。また、体毛を抑えるといわれる女性ホルモンに似た植物成分などを含み、抑毛効果をうたったものもありますが、その効果には個人差があるようです。

5.カミソリやシェーバーを使った方法

最も一般的なムダ毛処理の方法で、カミソリや電気シェーバーで今ある毛を剃ってしまいます。いわゆる「自己処理」という言い回しは、これらの「剃る」行為を意味している場合が多いようですね。

一時的にムダ毛がなくなり、肌がツルツルになったように感じられますが、実際には刃物を肌に当てているため細かな傷などは避けられません。カミソリ負けやかぶれなどの肌トラブルを起こす可能性もあり、ひんぱんに剃ることはおすすめできません(´・ω・`)

■3.セルフでできる脱毛のメリット・デメリットや注意点

ここでは、これまでご紹介してきた「セルフ脱毛」のメリットやデメリットについてご紹介します。

【ムダ毛を自己処理するメリット】

・処理時に他の人に見られずに済む

・いつでもどこでも処理ができる

・急にムダ毛処理が必要になっても、すばやく対処できる

【ムダ毛を自己処理するデメリット】

・肌への刺激が強く、埋没毛やかぶれなど肌トラブルを起こすことも(´・ω・`)

・ムダ毛の再生は防げないので、結局はずっと継続して処理を続けることに(>_<)

特に「埋没毛」によるトラブルは、セルフ脱毛を繰り返すと特に表面化しやすいもの。痛みなどが出るケースはまれですが、埋没毛になると毛穴がポツポツと黒く見えて目立ってしまいます。せっかくムダ毛を処理したのに、美容面でのデメリットが生じるのは避けたい!( ノД`)

また、セルフ脱毛では基本的に「抑毛」まではできないことがほとんどです。何度剃ったり抜いたりしても新しい毛は生えてきますから、気になれば何度も同じ処理を繰り返さなければなりません。自己処理の手間もかかりますし、肌にも負担がかかり続けてしまいます。

■4.セルフ脱毛で肌にトラブルが! 対処法は?

セルフ脱毛を正しい方法で行っていても、思わぬトラブルのリスクは付いて回るもの(´・ω・`) ここでは、セルフ脱毛でもしもトラブルが起こってしまったときの対処法をご紹介します。

【埋没毛】

生えてきた毛が毛穴に埋まったまま成長し、ポツポツ黒く見えてしまう状態です。どうしても自分で対処したい場合は、消毒したピンセットで肌を傷つけないように埋まった毛を引き出してハサミでカットし、一度自然に毛を伸ばしてあげることで埋もれ毛を解消しましょう。毛穴に細菌が入ってしまうと、肌荒れやかぶれのキケンもあります。肌に異常が見られる場合は、無理に自分で対処しようとせず皮膚科を訪ねるようにしましょう。

【カミソリ負けによるかぶれ】

カミソリで皮膚に細かな傷をつけてしまい、かぶれを起こしてしまったら迷わず皮膚科を受診しましょう。頻繁に処理しすぎていることが原因の場合もありますので、治療を受けて回復したら、自己処理のサイクルをできるだけ長めにしましょう。

【地肌の黒ずみ(色素沈着)】

カミソリなどでの処理を繰り返すと肌への刺激となり、色素沈着を起こしてしまうことがあります。その場合は、セルフ脱毛を一旦お休みして肌への刺激を抑えるようにしましょう。

■5.サロンなら安心? サロンでの脱毛方法とは

「セルフ脱毛でトラブルを経験。そろそろ自己処理を卒業したい」「ずっとセルフ脱毛を続ける手間を考えると、処理方法を見直した方がいいかも」という方の次の選択としておすすめしたいのは、やはりサロンでの脱毛。ここでは、サロンで脱毛をするメリットと、サロンで脱毛できる部位について詳しくご紹介します。

【サロンで脱毛するメリット】

・光を照射して脱毛するので、肌に傷をつける心配がない

・黒く太い毛も生えにくくするので、剛毛の方でもツルツルになれる

・「光美容(フォトフェイシャル)」の原理を応用しているので美肌作用も!(*’▽’)

・肌にやさしく痛みがない「ハイパースキン脱毛」も選べる

サロンでの脱毛は、物理的に「剃る」「抜く」などの方法を取らないため、肌に直接与えるダメージが少なく安全性が高い点が特長。また、プロが施術するため処理にムラがなく、指定した範囲全体をツルツルにしてもらえますよ。

光を照射して脱毛するサロン脱毛のなかでも、痛みがまったくない画期的な脱毛法として話題の「ハイパースキン脱毛」。敏感肌の方や小学生のお子様でも安心して受けられる脱毛法で、他店で痛みが出てしまった方や、お顔・VIOラインなどのデリケートな箇所の脱毛で痛みや刺激が不安という方にも高く支持されているんです!

【サロンで脱毛できる箇所・部位について】

サロンでの脱毛なら、セルフ脱毛では難しかったお顔や身体のあらゆる部分を脱毛できます。

・顔(額やもみあげなどを含む場合もあり)

・首の前面、襟足

・わき

・背中

・腕

・脚

・手の甲、指

・デリケートゾーン(VIOライン)

主に上記の場所がサロン脱毛では人気になっていますが、先にご紹介した肌にやさしい「ハイパースキン脱毛」なら、これらをはじめとした「粘膜以外のほぼすべての場所の体毛」を脱毛できちゃいます。お顔なら唇や眉のキワまで、VIOラインなら粘膜のそばギリギリまでしっかり脱毛してもらえますよ。

他のサロンでは脱毛できなかった部分も「ハイパースキン脱毛」ならまとめて脱毛できるかもしれません。あきらめていた場所がある方も、まずは気軽にお悩み相談から始めてみてくださいね(^_-)-☆

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