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肌を大切に、キレイに。美肌サポーター坂本の脱毛コラム

高校生の脱毛ってアリ?

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高校に入る頃になれば、みんなそろそろおしゃれが気になり始めます。腕や脚の露出の多いファッションを楽しみたいとなると、ムダ毛に関するお悩みも尽きないかもしれませんね(;´∀`)

そこで今回は、高校生でもチャレンジしたいサロン脱毛のお話をしましょう( *´艸`) 「脱毛サロンって怖くないの?」「料金はどのくらい?」など、さまざまなギモンも一気に解決できますよ(*’ω’*)

■高校生の脱毛は当たり前の時代!

雑誌に登場する10代のモデルさんたちも、よほどお悩みがない子を除けば多くの子が脱毛をしています。モデルさんは写真に写ることがお仕事なので、ムダ毛があってはプロ意識を問われてしまいますね。

普通に学校に通っている高校生たちも、部活や身体測定、体育の授業などで着替えをしたり、薄着になったりする機会があるもの。そのときに、ムダ毛がごっそり生えている腕や脚をたびたび見られるのはツライものです(-“-) プールの授業もありますし、修学旅行へ行ってみんなでお風呂に入る機会だってあるでしょう。

ワキの毛などは「自分で剃っている」という子も多いのでは? ワキ用のカミソリにも安全性が高いものが増えましたが、それでも刃物ですから怪我が心配ですね。お母さんが脱毛サロンに通っているという子なら「そろそろ私も脱毛したいなぁ……」と、思い始めるかもしれませんね。

今は高校生でも、脱毛サロンに通う子も多くいます。ムダ毛のお悩みがひどいのに、ずっとガマンしていると「学校へ行きたくない」という気持ちにもなりかねませんよね。すっきり脱毛して、自信をもって学校に通えるようにしましょう!

親御さんにしてみれば「脱毛するなら、病院へ行ったほうが安心そう」と思いがちですね。でも、医療脱毛は大人に向けたハイパワー機器を使用しているので、お子さんには刺激が強すぎるかも。もちろん保険外治療となるので、料金もとても高額になってしまいます。実は、お子さまには街のサロンでできるお肌にやさしい脱毛のほうが向いているんです。かかる料金も、医療脱毛よりリーズナブルな傾向があります。通っている間だけは少しばかりお金と時間がかかりますが、この先もうムダ毛に悩まず済むと思えば「早いほうがよい」という意見にもうなずけるのではないでしょうか。

■自己処理によるデメリットやトラブル

もう中学生の頃から、ワキなどのムダ毛はお風呂で剃っているという高校生もかなりいるでしょう。でも、1度は自己処理によるかゆみやブツブツ、切り傷などで苦労した経験がある方が多いのではないでしょうか。若いうちから何度もカミソリ負けやかぶれ、切り傷などを繰り返すと、将来深刻な肌トラブルにつながってしまうことも心配です。ここでは、自己処理を続けることで起こりがちなデメリットについてご紹介します。

【1.刺激を与え続けることで起こる黒ずみ】

カミソリでムダ毛を剃ることは、目で見てもわかりませんが肌表面を少しずつ削ってしまうことでもあります。1度剃るたびに、ちょっとした刺激を与え続けているわけです。それが繰り返されれば、お肌は自分を守ろうとして「メラニン色素」をどんどん作り始めます。皮膚にメラニン色素が増えると、日焼けしたときと同じように肌がどんどん黒ずんでしまいますね。ひんぱんにムダ毛を剃るワキや腕、脚だけがくすんだ色になってしまったら、ムダ毛以上に悲しい気持ちになりそう(´;ω;`) お肌のことを考えたら、ひんぱんにカミソリで剃ることはやっぱり避けた方が無難です。

【2.ムダ毛を剃り始めてから、お肌のかゆみが増えてない?】

肌にカミソリを当てることは、肌を少しずつ削っていることであるとご紹介しました。傷が治りかけるときには、その部分がかゆくなりますね。同じように、カミソリで剃ったあとは小さな傷がたくさんできるので、治るまでの過程でかゆみが起こります。しかも多くのムダ毛を剃ればその範囲も広くなりますから、剃り方によっては全身の炎症やかゆみを引き起こしてしまうことにも(;´∀`)

もちろん、長い目で見てもお肌にはよくありません。できれば剃る回数は最小限にして、肌に直接触れない方法でムダ毛処理をおこなったほうがお肌のためにも良いんですよ。

■脱毛の基礎知識を知っておこう

「脱毛したいと思っているけれど、どういう仕組みでムダ毛をなくすのかわからないからちょっと不安」という方も多いでしょう。ここでは、脱毛の仕組みや基礎知識をご紹介します。まずは「脱毛法の種類」「脱毛でムダ毛をなくす仕組み」を知り、安心して通える脱毛サロンについて考えてみましょうε-(´∀`*)

【脱毛の方法にはいくつか種類がある】

脱毛の方法には、大きく分けて3つの方法があります。

・医療レーザー脱毛

高出力の脱毛機器で、ムダ毛の毛根を焼いてしまう方法です。焼くというだけに、お肌には熱の刺激が強く加わりますので施術はかなり痛いのだとか(;´・ω・) その代わり「永久脱毛」とも呼ばれるほど効果は強力。とてもハイパワーな機器を使用するので、医療行為ができる資格がなければ施術が認められていません。そのため、病院やクリニックのみでの取り扱いとなり、料金は高額です。

・針脱毛(ニードル脱毛)

昔ながらの永久脱毛の方法で、細い針を毛穴に刺して弱い電流を流し、毛根を焼いてしまいます。こちらも「毛根を焼く」方法なので、医療レーザー脱毛と同様に痛みはかなり強め。1つひとつの毛穴を処置していくので、期間も長くかかります。

・サロンの光脱毛

肌に特殊な光を当て、その作用で毛根のはたらきを弱めて毛を生えにくくする脱毛法です。医療レーザー脱毛よりも機器の出力は弱めなので、痛みや肌への刺激は少なめ。きちんと機器の使用法を学んだプロのスタッフが施術しますから、より安心感があります。それに肌に直接触れずに脱毛できますから、もちろん剃るより安全。

ただし、光脱毛の機器には多くの種類があり、それによっては部活などで真っ黒に日焼けしてしまうと脱毛できなくなることも。アクティブに過ごしたい高校生が脱毛するなら、日焼け肌を気にしなくてもきちんと脱毛できるサロンを選ぶことも大切です。

高校生の脱毛法でもっともおすすめなのは、「痛みが少なく」、「料金がリーズナブル」で、「日焼けしても大丈夫」な方法と言えそうです。サロン脱毛のなかでも、日焼け肌の施術ができるものを選択すれば安心ですね!(^_-)-☆

■脱毛にかかる期間について

脱毛するには、サロンに定期的に通って施術を受けなければなりません。部活や習いごと、塾や受験勉強などもある高校生だけに、サロン通いがあまり長期になるとやっかいです。スピーディに脱毛できるサロンを選んで、3年間の高校生活を有意義に活用しましょう(‘ω’)

【1.脱毛にかかる期間】

サロンに何回通えば脱毛が完了するかという「回数」だけで見れば、どのサロンでも「12回」ほど通えば多くの方は効果を実感できます。でも、通う間隔が長くなれば全12回を受けるまでの期間も変わりますね。

一般的な脱毛サロンは「2~3か月おき」のサロン通いをおすすめしています。となると、脱毛が終わるまで2年~3年もかかってしまうことにΣ(・ω・ノ)ノ! 高校生活のほとんどを使って脱毛に通うとなると、ちょっとツライものがありますね(;´∀`)

そこでおすすめなのが、「最短2週間おきに通える」というディオーネの「ハイパースキン脱毛」。2週間おきに通えば約半年、3週間おきでも約8か月! これだけスピーディに脱毛できるのは、忙しい高校生にとってはかなりうれしいですね。

【2.サロンに通うサイクルはどうやって決めているの?】

「2~3か月おき」に通うサロンと、「最短2週間おきでOK!」というサロンには、どんな違いがあるのでしょうか。実は、それぞれの脱毛のメカニズムが少しだけ異なっているんです。

サロン脱毛では、毛が生えてから抜け、また新しく毛を生やすまでのサイクル「毛周期」を考えて、施術のタイミングを決めています。2~3か月おきに通う一般的なサロン脱毛は、「毛の黒い部分=メラニン色素」に反応して毛根に作用する光を使用しています。つまり「毛が黒く生えてきた状態」でなければ効かないというわけですね。しかも、少々ですが皮膚に熱を加える作用もあるため、ひんぱんに施術すると肌への刺激になります。

いっぽう「最短2週間で次の施術ができる」というハイパースキン脱毛は、毛の生え方や黒さではなく、抜けてから次の毛を生み出すまでの「休止期」の毛根に作用します。熱もほとんど加えませんので、肌への刺激も最小限。だから「最短2週間」が実現できるんですね( *´艸`)

■サロンでの脱毛の流れ

「サロン脱毛に憧れるけど、脱毛って実際どんなことをするの?」という疑問はどなたでも持つもの。ここでは、サロン「ディオーネ」でおこなわれている実際の脱毛の手順について、くわしくご紹介しちゃいます!(≧∇≦)

【1.まずはしっかりカウンセリング(相談)!】

脱毛に入る前に必ず、現在のムダ毛に関するお悩みやご希望、抱えている不安などについてスタッフさんがじっくり相談に乗ってくれます。スタッフさんに脱毛に関する疑問や不安など、なんでも相談してくださいね(*´ω`*)

【2.専用ガウンに着替え】

脱毛する前に、専用ガウンに着替えます。「脱毛って裸になってするの?恥ずかしい~( *´艸`)」と思って不安だった方も、そんなことはないのでご安心くださいね(;´∀`) VIO(デリケートゾーン)を脱毛するときも、きちんと紙のショーツをはいて隠しながら施術します。

【3.剃り残しをシェービング】

サロンに来る前日までに、ご自宅で毛をある程度剃ってから来店しますが、もし剃り残しがあってもスタッフさんがきちんとシェービングしてくれます。ちなみに、剃り残しがあった場合には追加料金がかかるサロンもありますが、ディオーネでは、もし剃り残しがあった場合でも、サロンでの剃り残し処理に追加料金はかかりません!

【4.冷たくないジェルを塗る】

脱毛する部分に、体温ぐらいに温めたジェルを塗ります。ヒヤッとしたり、くすぐったく感じたりしませんから、リラックスしていてくださいね。

【5.いよいよ施術!】

いよいよ、光を当てて脱毛していきます。ディオーネのハイパースキン脱毛は熱さ・痛みもまったくなし。いつ終わったのかもわからないうちに、施術が完了しています。

【6.終わったらのんびりアフターケア】

施術が済んだらジェルを拭き取って、美白ローションでアフターケアをしてもらえます。ちょっと贅沢な気分になれて、次に通うのも楽しみになりますね!

■高校生の脱毛には、親の承諾が必要!

脱毛にはそれなりのお金と時間がかかります。そのため、サロンでも高校生以下のみなさんの脱毛には、親の承諾が必要となっています。もちろんその逆で「親が脱毛させたいのに子どもがいやがっている」というケースでも、親子それぞれが脱毛に同意してから契約をおこないます。

「脱毛したいけれど、親が納得してくれるだろうか?」とお悩みかもしれませんね。実は、親御さんは意外に高校生のムダ毛処理には肯定的。「ムダ毛をからかわれて、学校生活がつらくなってはかわいそう」と考えているご両親も多いようです。

ただ、唯一の難点は「料金がそれなりにかかる」ということ(;´・ω・) もしかすると「脱毛するのはいいけれど、自分でお金を稼げるようになってから行きなさい」と、言われるかもしれませんね。そんな場合には、「お年玉や毎月のお小遣いを貯金する」「アルバイトをしてお小遣いを貯める」など、自分の力で脱毛に通うんだ! という強い意志を見せるために頑張ってみるとよいかも。「目標のために一生けんめい努力しているな」と思ってもらえたら、協力を得られるかもしれません。でももちろん、貯金のために頑張りすぎて学業をおろそかにしないことは大前提ですよ(≧▽≦)

もし、お母さんがすでに脱毛に通っていたり、これから脱毛することを検討していたりすれば「私も一緒に通いたい!」と、おねだりしてみるのも良いかもしれませんね。

■高校生が脱毛するときの注意点

「脱毛している期間中は、肌を日に焼かないようにしてください」と、指導する脱毛サロンも多いもの。たしかに、オフィスで1日過ごすOLさんや家の中で過ごす時間の長いお母さんなら、ぜったいに日焼けしないことも可能かもしれません。

でも、部活に塾通いに体育の授業と、外に出る機会が圧倒的に多い高校生はそんなの無理! と思いませんか? ここでは高校生が脱毛する場合の、日焼けをはじめとする注意点についてご紹介します。

【1.日焼けしたら通えなくなる脱毛サロンなんて無理かも……】

多くのサロンで用いられる「メラニン色素に反応する方式の光脱毛」では、肌が黒く日焼けしてしまうと脱毛の効果がうまく得られなくなります。そのため「日焼けしてしまったら施術はお休みして2か月経ってから再開してください」と、バッサリ言われてしまうこともあります。

【2.日焼け肌でもOKな、ディオーネの「ハイパースキン脱毛」は高校生にぴったり!】

部活やプールで焼けてしまった肌でも、メラニン色素に関係なく「毛の卵」をムダ毛にしないことで脱毛するのがハイパースキン脱毛。もちろん、好き放題に日焼けしてよいというわけではありませんので日頃から帽子や日焼け止めなどで、紫外線による肌トラブルを防止することは必要です。でも、夏休みなどにうっかり焼いて黒くなってしまった肌でも大丈夫といわれると安心しますよね( *´艸`)

安くない料金を払って脱毛するのですから契約期間オーバーや追加料金などは避けたいものです。部活やお友達とのお出かけをあきらめずにムダ毛処理を続けるなら、ハイパースキン脱毛のディオーネが断然おすすめです(‘ω’)v

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